年賀状や、喪中はがきの印刷、挨拶状ドットコムで、きれいに印刷スピーディに届きます。

喪中はがき 年賀状、喪中はがき

年賀状、1年の初めの挨拶で、かかせないものです。

我が家では、喪中はがきを印刷して送りました。

挨拶状ドットコムで印刷すると、早期割引として30%です。

11月26日までの注文までが、早期割引対象となります。

30%なので、送り先リストの枚数の多い個人や会社関係に特におすすめです。印刷するデザインも豊富で、モノクロ(白黒)印刷と、カラー印刷から選ぶことができます。

サイトをチェックしていただければ分かりますが、気になる価格も10枚から印刷できて、モノクロで、1,984円から。

カラー10枚から、2,572円。

喪中はがきは、11月末から12月上旬には、送りたいので11月26日というのもちょうど良い期限だなと思いました。

年賀状印刷はいつもはがきソフトを利用して、自分で印刷しています。

ただ、忙しくて時間もない時は、年賀状作りに専念することがきつかったりしました。

その手間を省けるというのが、印刷屋さんにお願いする一つの利点。

今回喪中はがきも、タイミング良く早めに作ることが出来たので、印刷屋さんにお願いしませんでしたが、デザイン選びや、印刷するまでの時間を挨拶状ドットコムにお願いすれば、もっとスムーズだったかも。



喪中はがき

カラー印刷で、こんな感じで印刷できます。

デザインは、他にもたくさんありますので気にいったデザインで印刷できるところは、はがきソフトと似ていますね。

デザインの豊富さは、もちろん違いがありますね。。。。

モノクロ 喪中はがき

一般的なイメージが強いなと感じるモノクロデザイン。

赤く囲んでいるところに、各々に文字を書き換えるところです。

住所など、個人情報を管理してもらうことになるので不安になるかもしれませんが、そこは、しっかりとセキュリティー面もしっかりとしてくれます。

当然ですよね。

印刷してもらうことで、インク切れの心配もないし、上下さかさまで、失敗してしまった経験もあって、必ず、自分で印刷する際は、試し印刷してきました。

そんな失敗も、印刷屋さんにお願いすることによって解決できます。

きれいに印刷できるし、オリジナルのデザインが豊富なので、一度お願いすれば、そのあとに使う場合、年賀状や、喪中はがきのほかにも便利に使えるところも長い目で見るといいことも多いです。

ネット注文のいいところは、24時間いつでも注文が出来るところ。

2営業日で、届くのもスピードがあっていいです。

宛名印刷のイメージ、参考になればと思います。



寒中お見舞いのはがきも、デザイン豊富ですよ。



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